テーブルマナーのまとめ

テーブルマナーのまとめではテーブルマナーに関する情報を掲載しています。

2018年02月

1 :名無しさん@涙目です。:2018/01/31(水) 17:02:45.67 ID:KKKM2p5F0●.net PLT(13000)

陸自の幹部候補生学校 

http://www.mod.go.jp/gsdf/ocsh/ 

アクセスするだけで変なもんが落っこちてくるんで自己責任で 

2 :名無しさん@涙目です。:2018/01/31(水) 17:03:20.02 ID:UuHNOqYN0.net
アザラシ最低だな 

3 :名無しさん@涙目です。:2018/01/31(水) 17:03:34.44 ID:CtRDt8UQ0.net
これ8割アベのせいだろ 
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1 :名無しさん@涙目です。:2018/01/29(月) 17:07:10.88 ID:oaYGlPmC0●.net 2BP(2000)

著名人の不倫が報じられると、ヤフーニュースのコメント欄(ヤフコメ)には、 
激怒する書き込みが相次ぐ。なぜそこまで“上から目線”で怒るのか。 
情報社会学者の塚越健司氏は「ネットの普及によって、目の前の自分に向き合うことより、 
何かの立場から社会を論じているほうが、心理的満足感が得られるようになったからだ」と指摘する――。 

〈なぜ人々は「芸能人の不倫」に怒るのか〉 

2017年も芸能人の不倫や大相撲の問題などがワイドショーなどで特集された。 
多くの人にとって芸能人の問題も大相撲の問題も他人事であるにもかかわらず、 
なぜ人々は怒りを込め、問題を論じようとするのだろう。 
それだけ人々はニュースを「自分のこととして」共感したからかと言われれば、 
そうではないようにも思う。ではなぜ我々は自分と関係ない事件にあれほどまで怒るのだろう。 
この問題について考えたい。 

英犯罪学者のジョック・ヤング(1942-2013)は2007年に著書『後期近代の眩暈』を出版している(翻訳は2008年出版)。 
SNSが本格的に普及する前に書かれた本だが、その後の社会を見通す上で示唆に富んでいる。 

我々は社会問題を論じる際、排除されている人と富裕層などの包摂されている人々の二項対立で考えることが多い。 
しかしヤングによれば、問題はむしろ多くの人々が社会に包摂された多数派と思ってしまう点にあるという。 
以下ヤングの議論を概観しよう。 

〈「私も一発逆転できるかも」という思考回路〉 

言うまでもなく日本社会に生きる多くの人々が不安に苛まれている。 
不況やグローバル化などによる年功序列制度の実質的な崩壊や、非正規雇用が増大化し、 
未来に向けた見通しが立てづらい世の中だ。 
金銭による労働者のインセンティブ=動機づけが困難な社会において、職場環境の向上など、 
新たなインセンティブ獲得のための試行錯誤が求められている。 

他方、職業選択の自由や様々な価値の多様化によって、労働の自由も拡大している。 
職業においては「ユーチューバー」などが典型だが、芸能界とも異なる新しい労働形態が出現している。 
まだ人数は少ないが、社会的な成功を収めた人もいる。 

こうした新たな成功パターンは、努力よりも発想が重視される。 
従来であれば成功は、専門技術を獲得する努力の対価だった。 
だが近年は「一見すると」自分でもできそうなことで成功しているように受け止められる。 
「発想があればユーチューバーで稼げる」と考える人は、一昔前に比べて増えているはずだ。 



PRESIDENT Online 
http://president.jp/articles/-/24273 
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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/02(金) 18:33:35.66 ID:3jL0VFuS0.net PLT(12000)

とりわけ日本で有名なのが、Mt.Gox(マウントゴックス)によるビットコイン消失問題だろう。 

 1日放送のAbemaTV『AbemaPrime』では、カルプレス氏に話を聞いた。 

 「マウントゴックスはコールドウォレットの上にさらに新しい技術でセキュリティを高めようとしていたし、むしろ今の規制よりもしっかりしていた。その上、事務所にガードマンも置いていた。 
それなのにコインチェックは、全てのNEMをホットウォレットに置いていたし、 
今ならもっと高度なセキュリティがそんなにお金をかけなくても作れるのに、そこがかなり甘いと感じた」。 

 また、流出したNEMの見通しについてマーキングの効果は限定的だとして、「NEMを扱っている全ての取引所が協力しないといけない」と訴えた。 

マウントゴックス元代表のマルク・カルプレス氏、コインチェック社の体制「かなり甘いと感じた」 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00010010-abema-bus_all 

マウントゴックス元代表
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1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/03(土) 12:51:30.91 ID:ufWyl9oY0●.net PLT(13121)

家庭ごみの集積所を設けて一括して収集するのをやめ、各家庭の前にごみを出してもらう「戸別収集」を 
導入する自治体が都市部で増えている。 
元々は、ごみを出した家庭が分かるようにすることで、マナーを改善しようと始まったが、 
ごみの量が減るという思わぬ効果もあり、自治体側は「住民の意識向上につながっている」と分析する。 

人口の多い都市部では、ごみ回収の効率を重視し、町内会など一定の区域ごとに自治体が指定した 
集積所にごみを出すのが一般的だ。 
これに対し、戸別収集は自宅の玄関先や集合住宅の前にごみを出し、清掃職員が一軒ずつ収集する。 

東京都品川区は2005年7月、東京23区で初めて区内全域で戸別収集を導入した。 
それまでは集積所での収集を続けてきたが、指定した日時以外にごみを出す住民がいたり、 
ごみ袋をしっかり閉じずに捨てるなどマナー違反が絶えなかった。 
カラスがごみを食べ散らかし、区には周辺住民からの苦情が多く寄せられていたという。 

しかし、戸別収集にした後はマナー違反は減り、「以前は集積所をごみ捨て場だと勘違いしているような人もいたが、 
今はしっかり分別もされている」(清掃職員)。 
地域ごとに収集する曜日を変え、午前8時に速やかに回収するようにしたところ、住民側も回収時間の直前に 
ごみを出すようになった。「朝早く出すのは面倒」との声もあるが、住民側からもおおむね好評だ。 

さらに、区内のごみの量は、人口が増えたにもかかわらず、05年度比で約2割減となる計約7万2000トン(16年度)と、 
ごみの減量効果も出ている。各家庭を回る必要があるため収集の手間は増すが、 
東京23区では台東区も16年から全域で戸別収集を導入し、ごみが減っているという。 
神奈川県や大阪府などの都市部でも戸別収集を採用する自治体が増えている。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000032-mai-soci 
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