テーブルマナーのまとめ

テーブルマナーのまとめではテーブルマナーに関する情報を掲載しています。

2018年12月

1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/29(木) 13:16:50.88 ID:J1SR/cQ30.net

お酒を飲む宴席となれば、デキる幹事が用意するのは「酒飲みの救世主」ウコン入りドリンク。 
今年はさらに、デキる幹事が用意するのは「飲み会の守護神」だという。 

12月1日発売の嘔吐物処理剤は、その名も「ゲロケア」(税込み189円)。 
発売元の紀陽除虫菊社の広報は「この商品名がよく通ったと私も思います」と苦笑する。 
飲みすぎて、店内外で吐いてしまった人の嘔吐物にパウダーをかけるだけで固めることができる。 
凝固した後は、手袋でかき集めて廃棄できるのも簡単だ。 

「鉄道会社にも汚物処理用にオガクズが置かれていますが、 
ゲロケアは成分の亜塩素酸ナトリウムから発生する二酸化塩素によって臭いに作用し、強力に除菌もします」(広報) 

宴会にあたっては仲間が吐いてしまうことまで想定し、店に迷惑をかけた後にまで気を配るのがスマートな幹事だ。 
掃除をさせられる側の飲食店側にも高い需要が見込める。 
除菌作用もあり、嘔吐物に含まれたウイルスや細菌による感染も避けることができる。 
「冬場にはお子さんが突然吐いて、処理した家族に二次感染することがある。ご家庭でもおススメです」(同) 
と一般家庭でも使用できる。 

同じような嘔吐物処理カテゴリーでは「ゲロポン」という商品もある。こちらもなかなかストレートな名前だ。 
https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/1203226/ 
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1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/25(日) 20:40:04.86 ID:IPgcHKYk0●.net

気づいたら減っていた…。もはやひと事ではありません。 

「減便で30分近くバスが来なくなる時間帯ができて不便になった」「減便で早いバスに乗らないと大学の授業に間に合わない」。 
最近、SNS上でよく見る路線バス減便・廃線への影響の声。しかも、これらの投稿を詳しく見てみると、地方ではなく、 
東京など首都圏での影響でした。調べてみると、この問題、どこに住む人にとっても、もはやひと事ではないようです。 

(宮崎局記者 牧野慎太朗・ネットワーク報道部記者 後藤岳彦・首都圏放送センターディレクター 北條泰成) 

“あれ、バス減った?” 首都圏でも続々とー 

「バス減便、遅刻しそー」。 
「路線バスの減便あちこちで聞く、うちの近所でも」。 

こうしたSNSの投稿をきっかけに取材をしてみると、全国で路線バスが大変なことになっていました。 

(略) 

どうやら路線バスの減便・廃止は、地方だけでなく、東京や首都圏各地でも相次いでいるようです。早速、投稿者の 
一人に聞いてみました。 

まず、話を聞かせてもらったのは、都内在住で埼玉県内の大学のキャンパスにも通う大学生。 

週に数回、電車とバスを乗り継いで大学に通っていますが、ことしの春、突然、駅からのバスが減便。 
ダイヤ改正で、以前は朝夕には15分に1本程度あったバスの便が、今では30分に1本程度に。 
一方で乗客は以前と変わらず多いため、ラッシュ時間帯には、バスに乗り切れず、次のバスを待つ人の姿を 
よく見るようになったといいます。 

この大学生もバス停に並ぶために20分程度早く家をでなければならなくなりました。 
乗る人が多いのになぜ減便?その困惑を次のように語ってくれました。 

「減便をせざるをえない会社側の理由もあるのだろうし、そのこと自体はやむをえないと感じる一方で疑問も。 
乗る人はけっこう多くて、ひどい時にはバスを待ったのに乗車もできず、さらに待たされるということも起きるほどで、 
すごく不便になった。せめて、混雑時間帯だけでも、もとの便数に戻してほしいと感じる」。 

(略) 

その理由、バス会社に聞いてみるとー 

大都市部で利用者は多いはずなのに、なぜ減便?ずばり、その理由を首都圏にあるバス会社に聞いてみました。 
大手バス会社は、おおむねつぎのような回答でした。 

「お客様の利用実態に応じた効率的なダイヤの見直しです」。 

いまいちピンとこなかったので、「全国的に深刻化している『運転手不足』や『利用者の減少』などが理由では?」と 
ぶつけてみましたが、きっぱりと否定。あくまでも「利用実態に応じた見直しです」とのことでした。 

(略) 

もはやひと事ではありません 

路線バスが減便・廃止されれば、私たちの生活への影響は必至です。 

そして皆さんへ一つ報告があります。 

多くの方が特設サイト「路線バス問題」に関心を寄せてくださったことなどもあり、この問題をテーマにした番組も決定。 
皆さんのSNSでのつぶやきを取材の参考にさせてもらうとともに、引き続き、一緒にこの問題を考えていきたいと思います。 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181123/k10011720151000.html 
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1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/26(月) 10:20:57.93 ID:ViG/67+M0.net

 金融商品取引法違反の疑いで日産自動車の前代表取締役会長カルロス・ゴーン容疑者(64)が逮捕された 
事件を受け、日産と関連会社から派遣切りに遭ったとする元従業員ら約50人が横浜市の日産本社前で 
「想像を絶する報酬が支払われていた。労働者や下請け会社が犠牲になることがあってはならない」と訴え、 
抗議活動を行った。 

 日産で車のデザインを手掛けていたものの、2009年に契約更新を一方的に打ち切られたという40代女性は 
「日産のために一生懸命働いていたのに、怒りしか感じない。ゴーン容疑者自身が一番のビッグコストだった」 
と憤った。 
(共同) 
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018112601001425.html 
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1 :名無しさん@涙目です。:2018/11/26(月) 17:51:08.01 ID:hXHjuea70.net

ドン・キホーテ(ドンキ)は11月26日、プライベートブランド「情熱価格PLUS」で展開する「HDR対応 ULTRAHD TV 4K液晶テレビ」の第5弾を発表した。 
ラインアップは58V型/50V型/43V型の3機種。43V型は同シリーズ初の展開となる。43V型は11月26日に、58V型/50V型は12月18日に全国のドン・キホーテで発売する。 
ドンキは、2017年6月に4Kテレビの第一弾を発売。50V型で税別5万4800円という衝撃価格を打ち出し、その後の格安4Kテレビブームのきっかけをつくった。 
反響を受けて、9月に第2弾、今年3月に第3弾をリリース。4月にHDR対応の第4弾を初の3機種展開で発売した。ドン・キホーテのみでの販売ながら、 
10月にシリーズ累計販売台数が3万台を突破したという。 

 第4弾のラインアップは60V型/55V型/50V型の3機種だったが、第5弾ではより小型の58V型/50V型/43V型に刷新。ボリュームゾーンである40型台を 
展開することで、リビングのメインテレビだけでなく寝室のセカンドテレビとしてのニーズにも応える。 

 基本性能では43V型のみHDMI端子を3ポートから4ポートに増設。58V型では前面スピーカーを採用し、高音質化を実現した。従来モデル同様に、 
ダブルチューナーを搭載し、外付けHDDに録画しながら、別の番組を視聴することができる。税別価格は43V型が3万9800円、50V型が4万9800円、58型が5万9800円。 

https://www.bcnretail.com/news/detail/20181126_94568.html 
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1 :名無しさん@涙目です。:2018/12/02(日) 03:37:00.82ID:lSq9APvj0.net

日本中のホテルの予約担当者に緊張が走っている。
海外大手宿泊サイトが、年末年始が既に満室のホテルを「一室のみ在庫がある」と偽って販売している事案が全国で発生しているからだ。?
該当の宿泊サイト(以下、サイト)と未契約のホテルであろうがお構いなしに勝手にプランを作られかなりの高額で販売されていることから、
自分のホテルもターゲットにされていないか確認に追われている。

ある高級旅館では、数カ月前から満館で販売を終了していた12月31日の予約が可能だとGoogle上に表示された。
しかも2連泊、食事なしで10万円、通常の2倍以上の価格だ。数時間後、その表示は無くなった。
つまり誰かがその価格で購入したということだ。

別の旅館では、あらかじめ設定していた12月の休館日に「空室あり、2泊25万円、返金不可」と表示された。
もちろん全く身に覚えのない設定だ。
掲載されていたプラン内容や写真も、他のサイトからの転載であったり、その宿には存在しないデタラメなものであった。

この予約をユーザー側から見るとこうなる。
「事前決済、返金不可」の条件を了承し、予約を完了すると、「現在、ご予約はホテルからの確認待ちです」などと表示が出る。
空室ありと表示されていたにもかかわらずキャンセル待ちと同様の扱いとなるのだ。
もちろん、未契約のホテルに架空のプランをでっち上げたカラ販売のため、サイトがホテルに確認することは無く、
その予約はキャンセル待ちのまま宿泊日直前まで放置されることになるとみられる。
しかしこの表現では、ユーザーは予約手続きが順調に進行していると思い込み、
それがキャンセル待ち状態であると認識していない可能性が高いはずだ。






【スクープ】”存在しない部屋”を販売する海外大手宿泊サイトのカラクリ 年末年始に「部屋なし」問題大量発生も懸念
https://www.traicy.com/20181201-tripcom
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